2008/07/06

すずめ続報

オレの家の雨どいに潜り込んでいやがる
すずめだが、
たまに外に出ることがある。

これがそうだ。

冬でもないのに、この膨らみ具合、
もしかしたらこれから卵を産むのかもしれない。

とりあえず
フンが落ちそうな場所に
土を入れたトロ箱でも置こうと思う。

2008/07/05

コンセント交換

このようにビビッドな感じになったのだが、
よく考えるとこのコンセントは棚の中にあり、
隠れてしまう場所にあるので
べつに赤色でなくともよかったのだが、、、
(普通のベージュなど、ほかに3色ある)

気分の問題で色を変えてみました。

CD−34は上のコンセントに直差しだ。

肝心の音がよくなったかどうかなんだが、
正直、まだよくわからない。
あったとしても、ほんの少しの違いだろう。

それを言葉で表すことは、たぶんオレの経験程度では難しいのだ。

まあ、今後、この組み合わせでいろんな音楽を聴いて行きたい。

ほうび その2 

もうすこしmarantz CD-34を甘やかしてやろうと思う。

そこで、先日東京に行った際にほうびを買ってきた。

それがこれだ。
ナショナルの病院用の壁コンセント WN1318。
1200円くらい。

さっそく電気屋さんに取り付けを依頼してみた。

実際はオレでもできそうなもんだが、
電気配線工事は資格がないとダメらしいのだ。

2008/07/02

新居・雨樋荘

近所の神社に茅の輪くぐりに行くときに、
玄関を出てふと上をみると、雨樋になにかいる。
草で作った巣らしきもののなかに、なにか小さな丸い物が。

じっとこちらを見つめている。
吉田戦車の本に出てくる犬のように、
なにも言わずにじっと、、、

望遠レンズで撮影してみると、
まぎれもなく、すずめだ。

すずめが潜り込んでいやがった

この写真ではご丁寧に足まで見える。
卵を温めているのかもしれない。

ということは、もうじき子すずめが生まれるのだろう。

そうなるとむげに巣を取り払うことも出来ない。

Pistaハンドル工作・完成

ハンドルは、塗装の代わりに

いつものように桐油でオイル仕上げする。

イージーだろ?

あとはPistaにハンドルを装着するだけだ。


いずれ、ハンドルは完全に油が乾くともうすこし黒くなる。

そうなったら、蜜蠟ワックスで仕上げしたい。

とりあえず、組み立て後はこのようになった。どうだろうか。

なかなかいい感じに仕上がったのではないか。

実際のところ、この四角いハンドルは操作上まったく問題はない。

2008/07/01

クリストーバル・コロン印 鶏卵10個入り1パック

さて、懸案のヘッド固定方法だが、、、

オリジナルと同じく、溝を掘る方法をとろうと思ったが
あえなく失敗。同じような溝を掘ったのになぜだ!

樹脂の場合、柔軟性があるので、その溝の中に
ゴムのホースをうまく固定できるみたいなんだよな。
やるな、、、イタリア人。

では、別の方法を考えたい。

ヘッドのロック用レバーを差し込む穴をハンドルに設け、
固定するというものだ。

この方法だと
簡単に取り外しできる。

ジェノア人のクリストーバル・コロンもびっくりだ、、、

と自画自賛。

接着剤ぶち込み

13mmの穴をあけろ、と指定されているのにもかかわらず
14mmの穴しか開けることができなかった。

件の鬼目ナットをねじ込むと、なんとなく固定される。

しかし、ちょっと不安なので、内部には
木工用接着剤をぶち込んでみた。

これでうまく固定されるといいのだが。

見た通り、鬼目ナット(Dタイプ)はこのように段差なく、
非常に美しく木材に固定されることが分かった。

実は、今回の工作では鬼目ナットは1個だけ必要だったのだが、
販売店の方針で14個からの販売だった。

つまり、もう13個余っている、、、

もしかしたらほかの工作に使えるかもしれない。