すずめだが、
たまに外に出ることがある。
これがそうだ。
冬でもないのに、この膨らみ具合、
もしかしたらこれから卵を産むのかもしれない。
とりあえず
フンが落ちそうな場所に
土を入れたトロ箱でも置こうと思う。
これがそうだ。
冬でもないのに、この膨らみ具合、
もしかしたらこれから卵を産むのかもしれない。
とりあえず
フンが落ちそうな場所に
土を入れたトロ箱でも置こうと思う。
気分の問題で色を変えてみました。
CD−34は上のコンセントに直差しだ。
肝心の音がよくなったかどうかなんだが、
正直、まだよくわからない。
あったとしても、ほんの少しの違いだろう。
それを言葉で表すことは、たぶんオレの経験程度では難しいのだ。
まあ、今後、この組み合わせでいろんな音楽を聴いて行きたい。
そこで、先日東京に行った際にほうびを買ってきた。
それがこれだ。
ナショナルの病院用の壁コンセント WN1318。
1200円くらい。
さっそく電気屋さんに取り付けを依頼してみた。
実際はオレでもできそうなもんだが、
電気配線工事は資格がないとダメらしいのだ。
じっとこちらを見つめている。
吉田戦車の本に出てくる犬のように、
なにも言わずにじっと、、、
望遠レンズで撮影してみると、
まぎれもなく、すずめだ。
すずめが潜り込んでいやがった
この写真ではご丁寧に足まで見える。
卵を温めているのかもしれない。
ということは、もうじき子すずめが生まれるのだろう。
そうなるとむげに巣を取り払うことも出来ない。
オリジナルと同じく、溝を掘る方法をとろうと思ったが
あえなく失敗。同じような溝を掘ったのになぜだ!
樹脂の場合、柔軟性があるので、その溝の中に
ゴムのホースをうまく固定できるみたいなんだよな。
やるな、、、イタリア人。
では、別の方法を考えたい。
ヘッドのロック用レバーを差し込む穴をハンドルに設け、
固定するというものだ。
この方法だと
簡単に取り外しできる。
ジェノア人のクリストーバル・コロンもびっくりだ、、、
と自画自賛。
件の鬼目ナットをねじ込むと、なんとなく固定される。
しかし、ちょっと不安なので、内部には
木工用接着剤をぶち込んでみた。
これでうまく固定されるといいのだが。
見た通り、鬼目ナット(Dタイプ)はこのように段差なく、
非常に美しく木材に固定されることが分かった。
実は、今回の工作では鬼目ナットは1個だけ必要だったのだが、
販売店の方針で14個からの販売だった。
つまり、もう13個余っている、、、
もしかしたらほかの工作に使えるかもしれない。